トピック

キブロン魚拓ウィーク 東から西への魚拓・東西文化の架橋

2019年5月20日~26日
フランスのキブロンにおいて、フランス人魚拓作家マルク・ポリーニ氏の発案により、松永会長直々の講習会とキブロン魚拓ウィークでの展示会に作品を展示しました。フランス、アメリカ、イギリスなど世界各国の魚拓作家の方が参加されました。
後援:公益財団法人 関西・大阪21世紀協会

 

「せとうちアート水族館-松永正津アート魚拓の世界-」

2018年7月27日~8月26日
瀬戸内市立美術館(岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓4911)において、松永会長の作品約100点と拓正会会員の作品が展示されました。松永会長のアート魚拓の実演や地元出身のピアニストによる演奏会などのイベントも開催されました。

 

「釣道楽の世界-多彩なる水の趣味文化」展・福岡ミュージアムウィーク

釣道楽の世界-多彩なる水の趣味文化」展
2016年9月17日~11月6日 福岡市博物館において、日本最古の魚拓「尺鮒」や松永会長の「玄界灘のヒラマサ(拓寸1m60㎝)」等が展示されました。

福岡ミュージアムウィーク
2016年5月14日~22日
福岡市博物館において、5月15日に体験教室を実施しました。午前の部で10名の方がアート魚拓体験されました。午後の部では、中国、アメリカ、フランス、エルサバドルなど出身の外国の方がアート魚拓の体験をされました。(撮影:福岡市博物館)

 

 

碧海2016年春季フィッシングショー・第4回中外魚拓展

2016年2月16日~19日
中国スポーツジャーナリズム本社「中国釣魚」の招待で、天津にて開催された碧海2016年春季フィッシングショー・第4回中外魚拓展に参加しました。
開会の挨拶、実演、トークイベントなどハードスケジュールをこなしました。展示されていた中国魚拓作家の作品はほとんどが直接法によるもので、23年前に松永会長が教えた技法を守り、作品作りをされていることに感動しました。

 

 

大阪府立弥生文化博物館(2013年3月)
神戸市立須磨海浜水族園(2013年2月~4月)
美濃和紙の里会館(2010年7月~9月)
滋賀県立琵琶湖博物館(2008年7月~8月)
北海道立オホーツク流氷科学センター(2007年8月)
海遊館(2005年11月)
などのご要望に応じ作品の展示会や体験教室を開催しました。